こんばんは(a ta ma i ta i)
最近は、映画 JOKERを観たり、スマホを機種変更したり、
昔お世話になっていた会社の社長だった人とお酒を飲んだりしていた。
JOKERの感想 ↓
先週先々週くらいからふと気になっていて、今日(某日)観ることにした。
統合失調症の半生という見方もできる。
自分を支えてくれているはずのものが偽りだったら。
とあるきっかけが悪転生じたら。
本当の愛が欲しいだけなのにボコボコに殴られたら。
愛してほしい人に邪険にされたら。
痛々しく、通絶な描写で心に沁みる映画だった。
「喜劇も悲劇もみんな主観だ」という主役の、終盤のセリフがすごく刺さった。
“これが本当の自分なんだ”という言葉も、すごく突き刺さった
本当の自分がわからないと思いがちな僕には、「こんな悲しい見つけ方はつらい」と思った
途中、出てくる富裕層の者たちが観ている映像がチャップリンのスケートという映像で、
チャップリンの、**「人生は近くで見れば悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ」**という言葉を思い出した。
無声映画で、尚且つ作品の中の一部の差し込みとして使うには隠すメッセージがでかすぎる、強すぎる、と感心した。
一口に言えば「胸糞映画」ではあるけど、統合失調症当事者としてはあまりにも切なく、つらい映画でもあり、悲劇は喜劇に・喜劇は悲劇にもなるという教訓があった。
観てよかった。今日観てよかった、と思う。
嫌でも笑ってしまうアーサーと、嫌でも笑えないブルースの対比も面白かった。
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スマホは、iPhoneを使っていたけど、何か新しいものに触れていたくて、Androidに機種変更した。
審査が不安だったけど問題なく即通って安心した。
まだ不慣れだけど、触っていて楽しい。
プロセカ、また始めようかな・・・という気持ちになっている。
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昔働いていた会社の社長とのサシ飲み(サシは初めて)では辛辣なことをたくさん
言われた。でも僕の話しを聞いてくれて、否定はしていても僕を拒絶するような
態度はなかった。また誘ってくれ、と最後は「がんばれよ。」と握手をしてくれた。
サシ飲みの前後調子の悪さも相まってか、言われたことが呪いのようにつらく付き纏ったけど、今は脱せている。
新たな事業の話しをされたから、近々考えたり試したりしてみたいと思う。
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感想で随分長くなったけどそんな日々
おしまい。